アドセンスで稼ぐには競合調査はかなり重要

こんばんば。Nanoです。

 

鳥取県は台風の影響で結構雨が降りました!

 

川の水位が結構上がったりしてましたけど、今は風も弱くなり、とりあえず収まった感じです。

 

おまけに今晩はかなり涼しく、助かっています。

 

これから台風が向かう地域でも大きな被害が起きないことを願っています。

 

 

7月の成果はロングレンジキーワードのおかげ

ところで、
今日で8月も7日目が終わろうとしています。

 

先月は内緒♪の作業をひたすらやっており、
結局アドセンスのブログの記事は1回も書きませんでした。

 

 

この2年間で 1ヶ月の間に1記事も書かなかったのは初めてです。

 

 

しかし、報酬額はというと・・

「81,842円」でいつもとほとんど変わらずと言うところでした。

 

 

強いロングレンジキーワードの記事が結構あるので、
記事を書かなくてもほとんどPV数が落ちないんです。

 

 

こうなってくると
「ネットに自販機が出来た」ということを本当に実感します。

 

 

記事改善をしてみたが・・・

前回お伝えした通り、
やってみた限りで言うと、弱い記事を強くしようと努力しても結構力と時間が必要です。

 

 

今回も例のかなり改善をした記事の結果をお伝えすると、
前回googleでは25位だったのが、
まさかの31位!!

 

 

またもや順位がダウンしています。

 

正直もうダメです(涙)

 

 

やる気になりませんよ!!

 

 

 

どうしても上位表示が達成できないので、
この記事はとりあえず放置することにしました。

 

 

 

それよりも、アドセンスで稼ぐなら、
最初から強い記事を意図的に作る方が楽ですし、

しばらくはこちらに注力してみます。

 

 

 

競合調査を念入りにやってみています

今、あるキーワードで記事を書く準備をしています。

 

検索ボリュームと、競合をかなりしっかり調べてみました。

 

 

そこで、文章をある程度きちんと書けば、
最初からかなり上位に表示されるんじゃないかと期待しています。

 

 

こちらも結果を報告するようにしますね。

 

 

 

正直言うと、最近は競合調査をかなり軽視していたこともあり、
なかなかヒットする記事ができていませんでした。

 

 

ブログに記事がある程度溜まってきたので、
記事数がある程度増えると、
競合が少々強くても、上位表示できるだろうって
甘く見ていたからです。

 

 

そのため、最近書いた記事で見ると、
(て言っても、ほとんど記事を書いていないんですが・・)
今年の2月に書いた記事がやっと1日に200PVぐらい行くようになっただけ。

 

 

競合調査をしっかりやっていなかったんで、
今年に入って書いた記事の1日のPVが100を越えないんですね・・。

 

 

2月からたったの9記事しか書いていないんですが、
その様子をお伝えすると、記事毎の1日のPVを見ると

 

200PVあるのが1記事

 

50PVあるのが2記事

 

あとは10PV以下っていう感じです。

 

 

 

PVがある記事はちゃんとセオリーどおりに作った記事です。

 

そうじゃないのは、思いつきで書いた記事ばかり。

 

 

 

こういう数字を改めて見ると、
大切だと思ったのは「競合調査」ですね〜。

 

 

PRIDEの特典のキーワード抽出ツールプロフェッショナルでは
正確な競合調査ができません。

 

この教材の唯一(?)の欠点です。

 

 

 

そのため、競合調査には、
前々回のメールでご紹介したMOZというツールを使ってみています。

 

コチラ 

 

 

 

しかし・・・、無料だけあって、これにもやっぱり問題があるんです・・・。

 

 

それは、無料のままだと調査回数に制限があること。

 

 

 

結構いいツールだとは思っているんですけど、いくつものキーワードを調査することは無理です。

 

 

 

キーワードを調べる時は、
何回かトライしてみる必要があるのに、
この回数制限はとっても痛いです。

 

 

そのため、このツールの回数制限は致命的です。

 

 

毎月お金を出せばいいんですけど、でも有料サービスを使うまではね・・

というのが正直なところです。

 

 

 

でも、でも、でもですね、

 

いくつものキーワードで、その競合調査を繰り返しできるツールがあるんです。

 

 

 

正直、競合調査を含むキーワード選定がかなり楽ですよ。

 

 

と言うことで、このツールを使った競合調査の効果等を
続けてご紹介してみたいと思います。

 

 

 

実は、上で紹介した改善作業を行った記事については
キーワードを改めて調べると

検索ボリュームがそこまであるわけではないのに、
競合は「かなり強い」
ということが分かっちゃったんです。

 

 

それもあって、
この記事への手入れは断念しました。

 

 

 

こういう見極めも、ツールを使っておけば
早い段階でできたのに・・って、
今更ながら悔やんでいます。

 

 

 

それでは、次回のメールから、
そのツールの内容についてご紹介してみたいと思います。

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